 |
 |
 |
|
|
 |
昭和24年葛西に生まれ、仲町保育園卒、第二葛西小学校卒、
葛西中学校卒、私立中央学院高商卒。 |
父の死去後、杉の子保育園創立に兄と従事 |
第二葛西小学校PTA会長・父親の会参加(初代)・少年補導員等を務める |
平成11年区議会議員に当選(初)
刷新の会・緑風クラブ・自民緑風クラブを経て、現在自由民主党に。 |
|
 |
私がこれまでの定例会において質問したこと |
千本桜・PR振興など今考える問題を問う(15年第2定)二期目
1.千本桜に対する考え方とPR振興課について
2.学童疎開60周年に小学・中学生を派遣を
3.ドックパークについて |
21世紀の社会が抱える問題点を問う(16年第3定)
1.団塊熟年者へ夢と希望を持てる社会づくり
2.介護支援専門員の待遇と地位確立を
3.道徳及び教育の理念及び聖職といわれる教師原点とは |
今、必要と考える取り組みや課題を問う(17年第3定)
1.川堤に花の文化と全国的船の競技を
2.文化芸術の充実・ゆかた・きもの盆踊り甲子園を
3.すくすくスクールと共有プラザの今後について |
なるほどと思える問題・課題を問う(18年第1定)
1.悪徳商法・詐欺への対策について
2.熟年男性料理教室の拡充
3.水防・防災対策及び動物の同行避難について |
祖国日本の健全な心を問う(18年第3定)
1.多田区政の心に学ぶことは
2.道徳心のすじみち・日本の伝統的美風を問う
3.多田区長の心の美学とは |
心を育む人間教育とこれからの防災整備(11年第3定)一期目
1.小学校低学年に二人担任制の導入を
2.防災貯水槽の水質管理・老朽化建物の点検を
3.区内の消化器はどのような基準で設置されているか |
みのりある長期計画と子育て・熟年者の力(12年第3定)
1.ファミリー・サポートセンター事業の運営は
2.小中学校の空き教室を熟年者との交流の場に |
中学校の今後の部活動とプールの課題(13年第1定)
1.教師の部活動に対する意識の向上と地域ボランティアや外部指導員とのネットワーク作りを |
観光課の新設と虐待児問題と障害者福祉(13年第1定)
1.区のイメージを高める産業振興・観光課の設置を
2.虐待児を守るネットワーク構築を
3.障害者が安心して生活できる取り組みについて |
学校週休(週五日)制に伴うそれぞれの役割(13年第4定)
1.子供会やジュニアリーダーの活動をPTA・学校へ
2.週休二日制になり子どもたちをどのように導くのか |
基本計画の事業及び総合的学習を問う(14年第3定)
1.「仮称青少年の翼」の事業目的と内容は
2.仮称コミュニティライフサポートセンターの果たす役割
3.儒教の考えにある「仁・義・礼・智・信」について区長の考えを |
| |
「教育」ー“青少年の翼”事業の拡充
未来を担う青少年が海外の文化を学び、経験を積み、その体験を地域に活かす。 |
「観光課の新設」
千本桜・区内特産等、文化・産業振興・観光課の設置を提案する。 |
「コミュニティー」
・子どもたちが健康で心豊に育つ地域環境づくり
・リサイクルが地域で育つ環境づくり |
「福祉・健康策」
・介護事業の拡充と福祉事業の充実
・心の健康よろず専科の設置 |
「子育て支援策定」
・安心して女性が働ける環境づくり
・子育て後の社会復帰対策 |
|
| ■1期4年の成果 |
葛西地区、小学校の建設 |
災害時におけるマンホールトイレの設置 |
小岩発→羽田へのシャトルバスの運行開始 |
江戸川区の議員定数を更に削減 |
|
 |
|
|
 |
|